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神様との出会い


3. 神の降臨現象






別項目で表記していますが、初夏の社にうどんげの花が咲きました。

そんなある朝、目覚めと同時に神様からのメッセージがあったのです。
11月13日に私に神様が降臨してくると言って来たのです。
半年も先の事ですが、私には何の事なのかさっぱりわからず、色々な霊能者の先生などに訳の分からない質問や相談する事も増えていました。

半年間というものは体調も悪く、何度となく眩暈などに悩まされました。

降臨当日、寝ていると朝早く私の体にカミナリが落ちて来たかの様な大きな音とともに体が押しつぶされ、ベッドと壁の間に挟まった状態で目が覚めたのです。

目が覚めると同時に頭の中から「私の名前は豊受の大神」ですと言うのです。
今まで宇迦之御魂大神が気に入り好意を持っていたのに、豊受の大神と言われた時には、いささかショックを受けたものでした。とはいえ、神様の世界も全く分からないし、何の事だか暫くは何が起きたのかも分からない状態でした。

後ほどわかったのですが豊受の大神とは、後に私の守護神の宇迦之御魂大神の事だったのです。
その時から神々は同一神で色々と別名を持っているという事も初めて知ったのです。






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